奥が深い。
最初にお断りしておきますが、この記事は某携帯向けブログにアップしたものと全く同じです
(加筆もしなければ、訂正もしておりませぬ)
当初はプライベートを知る友人にもURLを教えていましたが、移転後(ちょっとした事情がありまして…(^^ゞ)は多分誰にも教えていないのをいいことに、それこそ好きなアイドルの話などを延々と書き綴っております
いずれこのブログにも(その手の話題を)持ち込む予定でいますが、今しばらくは気恥ずかしさがありますので、内緒ということで…
で、そのブログに昨日投稿した記事ですが、内容的にもこちらで紹介すべきでは?と思い、敢えて転載することにしました
今の私が考えていることが如実に現れていますし、「こいつ、変わった奴だな」と皆さん納得していただけるのではないか…と
※ NeckerCube では個人分析を受け付けております。
詳細はメールに てお問い合わせくださいませ。

(加筆もしなければ、訂正もしておりませぬ)
当初はプライベートを知る友人にもURLを教えていましたが、移転後(ちょっとした事情がありまして…(^^ゞ)は多分誰にも教えていないのをいいことに、それこそ好きなアイドルの話などを延々と書き綴っております
いずれこのブログにも(その手の話題を)持ち込む予定でいますが、今しばらくは気恥ずかしさがありますので、内緒ということで…
で、そのブログに昨日投稿した記事ですが、内容的にもこちらで紹介すべきでは?と思い、敢えて転載することにしました
今の私が考えていることが如実に現れていますし、「こいつ、変わった奴だな」と皆さん納得していただけるのではないか…と
※ NeckerCube では個人分析を受け付けております。
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積極的に活動を続けるインストラクターもいれば、私のように専ら自己分析の為だけにカラータイプを学んでしまった人間もいる
これでも1級まで取得してしまったが、果たしてどうなることやら
しかし、プロとして被験者に接するだけが全てじゃないと気づかされることもしばしばある
つい先日までネタにし続けたドラマの話もそうだし、身近な人たちの言動もそう
それこそ「そうか…この人には××色の要素があるんだ!」と驚かされることもあるし、「この人は基本××タイプの要素が強いけど、××色の要素もあるから ああいった言動をするのか」と納得することもある
基本的に人間が苦手な私にとって、カラータイプの知識はリハビリのようなもの
少しずつ人間との関係を修復し、一人前の大人になりたいものである
ところで、私は自分のことを「グレー気質」と称している
その内容については敢えて触れないが、まぁ、グレーがどういう色であるかを想像すればある程度見えてくるかな、と
私はそのことを否定しないし、自分らしいと思ってもいる
白黒はっきりさせることを好む人は正直苦手だし、そもそも世の中には「絶対」など存在しないと常日頃から主張している私であるし…
でもね、一口にグレーと言ってもその色合いは明度によって変わってくる
限りなく白に近いグレーもあれば、逆に黒と言ってもいいくらいに暗いグレーもある
私が好んで着用するのは後者の方で、白っぽいグレーは今ひとつ似合わないし、好きでもない
(上品なのは白っぽいグレーの方ですよね?)
ということは…自分の中には黒の要素も少なからず含まれているのではないか
それがどういった形で反映されているかは概ね見当がつくが、どうせならプラスの面で影響を与えてくれればよかったのに…
(黒はカリスマ性を象徴する色でもある)
例えば、歌手の郷ひろみさんのように「自分は(24時 間)郷ひろみだ」と言わんばかりに自身をコントロールする強さ
ああいう部分が欲しかったなぁ…
反面、人には決して見せない弱さもあるだろうけど、それを微塵も感じさせないからこそ彼は「郷ひろみ」であり続けるのだろう
最近になって、カッコいいなぁとつくづく思う
(但し、ファンではない)
おっと、例のごとく話がそれてしまった
このようにいろんな人の言動を聞きながら、「なるほどね…」と納得してしまう私
当面は人間観察に専念するのがベターかもしれないな
これでも1級まで取得してしまったが、果たしてどうなることやら
しかし、プロとして被験者に接するだけが全てじゃないと気づかされることもしばしばある
つい先日までネタにし続けたドラマの話もそうだし、身近な人たちの言動もそう
それこそ「そうか…この人には××色の要素があるんだ!」と驚かされることもあるし、「この人は基本××タイプの要素が強いけど、××色の要素もあるから ああいった言動をするのか」と納得することもある
基本的に人間が苦手な私にとって、カラータイプの知識はリハビリのようなもの
少しずつ人間との関係を修復し、一人前の大人になりたいものである
ところで、私は自分のことを「グレー気質」と称している
その内容については敢えて触れないが、まぁ、グレーがどういう色であるかを想像すればある程度見えてくるかな、と
私はそのことを否定しないし、自分らしいと思ってもいる
白黒はっきりさせることを好む人は正直苦手だし、そもそも世の中には「絶対」など存在しないと常日頃から主張している私であるし…
でもね、一口にグレーと言ってもその色合いは明度によって変わってくる
限りなく白に近いグレーもあれば、逆に黒と言ってもいいくらいに暗いグレーもある
私が好んで着用するのは後者の方で、白っぽいグレーは今ひとつ似合わないし、好きでもない
(上品なのは白っぽいグレーの方ですよね?)
ということは…自分の中には黒の要素も少なからず含まれているのではないか
それがどういった形で反映されているかは概ね見当がつくが、どうせならプラスの面で影響を与えてくれればよかったのに…
(黒はカリスマ性を象徴する色でもある)
例えば、歌手の郷ひろみさんのように「自分は(24時 間)郷ひろみだ」と言わんばかりに自身をコントロールする強さ
ああいう部分が欲しかったなぁ…
反面、人には決して見せない弱さもあるだろうけど、それを微塵も感じさせないからこそ彼は「郷ひろみ」であり続けるのだろう
最近になって、カッコいいなぁとつくづく思う
(但し、ファンではない)
おっと、例のごとく話がそれてしまった
このようにいろんな人の言動を聞きながら、「なるほどね…」と納得してしまう私
当面は人間観察に専念するのがベターかもしれないな





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